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人の往来の中で祈りは続く

旧桑名城下に佇む
天台宗てんだいしゅう 寶興山ほうこうざん 佛眼院ぶつげんいん

伝教大師最澄を開祖とする天台宗の寺院「佛眼院」は、旧桑名城下の三重県桑名市にあります。
刀工・千子村正の菩提寺として、また江戸期には東叡山寛永寺配下の寺院として歩みを重ねてきました。
時代を越えて受け継がれてきた祈りと供養の営みを、今も桑名の地に伝えています。

永代供養墓の写真 永代供養墓の写真

永代供養墓

佛眼院の永代供養墓は、宗派不問・後継者不問・管理費不要です。
二種類の個別墓「安穏」と、合祀墓「常照五輪塔」があり、ご事情やご希望に応じてお選びいただけます。
いずれも当山が永代にわたり供養を行いますので、将来にわたって安心してお任せいただけます。

ご祈祷・行事

護摩祈祷「家内安全・厄除け・交通安全・病気平癒」毎月三日の護摩・彼岸・除夜の鐘などの年間行事予定はこちらのページでご案内しております。

御朱印

佛眼院では、季節によりさまざまな御朱印をご用意しております。詳細はこちらのページでご案内しております。

参拝案内

参拝時間やご祈祷の受付時間など、こちらのページでご案内しております。三八市で有名なくわな寺町通り商店街のすぐそばです。